内海まりおさんからいただきました。
思い入れの強い好きなゲームはそれこそたくさんあるので、
今回はアドベンチャーゲームに絞って回答。
1.Total volume of game files on my computer
(コンピュータに入ってるゲームファイルの容量)
わかりません(笑)。
2.Game playing right now(今進行中のテレビゲーム)
ありません(笑)。たまにはすべてを忘れて没入してみたい。
3.The last video game I bought(最後に買ったテレビゲーム)
なんだっけ。DSのアナザーコードかな(涙)。
4.Five video games I play to a lot, or that mean a lot to me
(よくプレイする、または特別な思い入れのある5つのテレビゲーム)
「ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者」(FC/任天堂)
わたしにとっての、はじめての等身大のアドベンチャーゲームになりました。
主人公が刑事ではなく、少年探偵ってのが当時は斬新でした。衝撃のラストもしかり。
最近になってファミコンミニで遊びましたけど、やっぱり面白かったー。
「コブラII 伝説の男」(PCE/ハドソン)
隠れた名作。寺沢武一が原画・脚本から参加しているので、面白くないわけがない。
構図・演出ともバカかっこええ。かなり影響を受けました。
でも、コブラの声は山田康雄より野沢那智のほうがらしいと思う。
「逆転裁判」(GBA/カプコン)
システムもシナリオも、ゲームとしてもう素晴らしすぎる。
格闘ゲームなどで鍛え上げられたカプコンの演出が冴えまくり。
スペックの低いマシンでも、これだけワクワクできる作品が作れるという手本中の手本。
こういうゲームがもっと増えて欲しい。
「ミッシングパーツ」(PS2&DC/フォグ)
最初はあまり期待しないで遊んだのですが、
中盤から俄然盛り上がって、予想をはるかに超える奥行きを見せる大作推理アドベンチャー。
見た目が古臭いせいか知名度は低いけど、そこらのRPGより何十倍も面白いと思う。
ちなみに、はれねこの画面レイアウトはこのゲームを参考にしました(笑)。
「冬は幻の鏡」(Windows/半端マニアソフト)
この作品を遊んで、自分も本格的に何か作ろうかなと思いました。
そういう意味では記念碑的作品かも(笑)。
あ、もちろん内容的にも高水準だと思います。
これを見た方にバトンをお渡しします。
受け取るかどうかはあなたの自由ということで(笑)。